ビーグレン 効果


ビーグレンの浸透するコスメ、保湿ケアで若返り

ビーグレンの保湿ケアは体全体に効果あり!

乾燥対策の保湿ケア、と言うと顔のケアに重点が行きがちで、カサカサ、肌荒れが気になる手にはハンドクリーム、ボディには、ボディ用のミルクやクリーム等でお手入れをしていると思います。

 

ビーグレンのスキンケア化粧品を使い始めて、びっくりしたのは、今年は手荒れ、カサカサが全く起きていないということ。顔のスキンケアには必ず手を使います。その際、最後に手をもむようにマッサージしているんです。成分が少しでも残っているから、もったいない、と思って。

 

くすみが薄くなった手

その結果、潤いが保たれているのでしょう、しかも少し透明感も出てきました。毎年この時期はハンドクリームが四六時中手放せなかったので、驚きです。(エイジングケアセットとホワイトクリームexを使用中。まさか、こんな効果があるとは思わなかったので、before の写真がなく、比較ができないのですが、使用開始1か月後の写真です。)

 

国際特許のビーグレン独自の浸透テクノロジーの効果なのでしょうか。「浸透するコスメ」の口コミに納得です。

⇒ ビーグレンの浸透するコスメについてもっと詳しく読む。

 

ビーグレンのスキンケア化粧品は、もちろん体全体に使えるので、他の保湿ケアでは乾燥対策不足かな、と思ったら一度試してみてください。確かに市販のボディ用商品と比べると、ビーグレンの浸透するコスメは高価です。費用 VS 効果を考え、自分に合ったスキンケアをして肌の若返りをしていきましょう。

ボディのケアの方法

ビーグレンのスキンケア化粧品を使っていると、タイムリーでいろいろな情報が届きます。今の季節は乾燥対策。私は、普段は朝、晩の10−YBローション、夜のみCセラムとモイスチャライジングゲルを加えていますが、モイスチャライジングゲルを使ったパックが紹介されています。

 

モイスチャライジングゲルを通常通り、1,2回押して出したら、二の腕やボディに伸ばしたら、ラップをまいて5分〜10分ラップパックをする、というもの。

 

ボディの乾燥はあまり気にならいのですが、背中の肩甲骨のあたりが、かゆかったのは乾燥のせいだったらしく、このパックを試してみたら、カサカサもかゆみも改善してきました。ゲルもそれほど使わないし、時々パックをして肌の若返りをはかろう!と思いました。

 

肘や膝はカサカサしがち。クレイクレンジングクリームでマッサージをするように洗った後、モイスチャライジングゲルを伸ばし、ラップパックが効果的です。ひどい乾燥にはエイジリンクルクリームを加えるとしっとり、柔らかくなるとのことです。

 

指先のケアは、普段の顔のケアの際にできていますが、乾燥が気になったらゲルをほんの少しとって刷り込むようにマッサージするとよいです。頑固なカサカサ肌にはエイジリンクルクリームをなじませ、手袋をはめて寝るとよいそうです。

 

まめ知識

  • ラップが効果的なわけ: 美肌成分を肌にパックして、そのまま時間を置くと、水分が蒸発してパックの効果が薄れてしまいます。これを防ぐのがラップというわけ。美容液がしみこんだフェイスマスクでパックするときも、ラップを上に乗せましょう。効果が倍増します。
  • マニキュア落としの時も、小さく切ったコットンにリムーバーをしみこませて爪の上に置き、ラップをまいて1,2分。ラメ入りのマニキュアもするっと落とせます。(リムーバーは揮発性が高いので、ラップパック、本当に効果があります!)

 

ビーグレンの浸透するコスメを使って肌の若返り、美肌を手に入れましょう!